新型戦闘機TR-3B、もうすぐ実戦配備完了…標的はもちろんあの国?

先日、アトラスでは「黒い三角形UFOが至近距離で撮影された!」と報告した。

実は、同様の黒い三角形UFOは日にちを前後して全米各地で目撃されていたのである。9月14日、アメリカはニュージャージー州にて奇妙な飛行物体が空を飛んでいく様子が確認された。

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日中、市街地の上空30メートルほどを飛行していたそうで、時間帯が昼間だった事もあって実に数千人がこの飛行物体を目撃したそうだ。問題の飛行物体は三角形のシルエットをしており、底部に一つ明るく光るライトがあった。動画や写真を撮影していた人もおり、これまで見た事のない飛行物体に混乱している様子が捉えられていた。

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今回のUFOについて、海外のUFO研究家であるスコット・ワーリング氏は「これが本当にエイリアンのUFOかについては疑問点があります。UFOが目撃されたニュージャージー州には9つの米軍基地があり、本当にUFOだったとしたら当然軍のレーダーが物体をキャッチし、数分以内に戦闘機が緊急出動したでしょう。それがないという事は、米軍が関係している可能性が高いです」と語る。

「黒い三角形UFO」が米軍が秘密裏に開発しているとされる新型戦闘機TR-3Bではないかという説は一般の人にも知れ渡っているため、「いよいよ秘密兵器が実用化される日がきたのか?」と話題になったそうだ。「黒い三角形UFO」の目撃はどこまで増えていくのだろうか?

(飯山俊樹 山口敏太郎事務所 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©Mizo CreaTube YouTube

 

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