GoogleEarthで発見!南極大陸に20メートルの人物像が発見か!?

アトラスでも何度か紹介しているが、南極大陸には地底へ続くかのような巨大な穴や、雪に半分埋もれたような人工的な建造物らしきものがGoogle Earthなどによって見つかったりしている。

この度新たに南極で発見されたのは、なんと身長20メートルはある巨大な黒い人物像であった。

問題の「南極の巨人」はGoogle Earthでは72°32’26.35″S 31°19’17.86″E の座標の位置に確認できるという。確かに、雪と氷の白い大地に埋もれるようにして黒い人間のような影が存在している。

関連動画
20 Meter Person In Antartica On Google Earth Map! UFO Sighting News.

この人影を発見したのは、海外のUFO研究家であるスコット・ワーリング氏である。




彼は自身のYouTubeチャンネルにて、「スケールで計測してみると20メートルはあることが判明しました。これは南極で活動しているエイリアンの姿では無いでしょうか」と語っている。

確かに、南極とエイリアンやUFOは切っても切れない関係にある。南米経由で南極大陸に逃げのびたナチスのUFO基地があるとか、人目を離れてエイリアンが地下に基地を造っている等の都市伝説を聞いたことがある人も多いのではないだろうか。

だとすれば、南極に巨大なエイリアンの像があっても不思議はないのかもしれない。

……と言いたくなるところだが、流石に動画視聴者からも「これは自然が織りなした偶然の産物にすぎないのではないか」というコメントが多く寄せられている。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©ET Data Base YouTube

 

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