トイレの鍵がひとりでにロック、見えない小動物…私は疲れているのか

投稿 ココ・ペリさん

山口敏太郎先生、トータルカンパニーの皆さん三回目のメールを送らせていただきます、ココ・ペリと申します。

ATLASラジオはオカルト部にお出になられたときに知って、それから拝聴しております。敏太郎先生は年配の方で、もっと厳しい方と言うイメージがありましたが、私と年齢もそう変わらずで、驚きました。

さて、本題です。

私はいま病気を患っており、投薬治療を受けております。が、私の感じる幻聴、幻覚が病気によるものなのか、それとも違うのか、不思議に思うことがありましてメールを送らせて頂いた次第でございます。

長文になりますが、お許しください。




まず、私の最初の霊体験は20歳代の頃に当時結婚していた旦那が運転する車の助手席に乗っているときに、環状線を走っていると中央分離帯に黒い影を見ました。

誰か渡るんだなと思っていたのですが、人ならば横を通りすぎるときにその人がどんな人物かわかるはずです。なのに、横を通りすぎるときには影が無くなっていていました。

ちなみに、自分の見たのは気のせいかなと思っていたら、元旦那も同じように思っていたらしく、二人で答え合わせをしたときに初めてあの時の影は人ではなかったんだなということがありました。

二回目は40代になったとき、一人暮らしをしていたのですが、夜、洗面所で顔を洗っていたときにお尻を指でツンツンと刺されたことです。

またキッチンでクルクル回って遊んでいたら頭を叩かれました(このときも同じアパートで40代です)。

そして、数年前にいまのアパートに引っ越してきたのですが、まず、トイレに勝手に鍵がかかる。トイレに入って出ようとしたら鍵がかかっていて出られなくて焦ったり(弟が悪戯して外からかけたのかと思ったら違った)、母がトイレに入ろうとしたら鍵がかかっていたり・・・。

私がトイレに入っているときにノックされて、トイレから出てきて母と弟に訊いたら知らないと言われたり・・・。




それから部屋の中に黒い影や、白い靄を視界の端に感じたりします。また具合を悪くして寝ていると、足元にすり寄ってくる小動物、枕回りを跳び跳ねる小動物。ベッドの上を駆け回る小動物(うさぎを飼っていますが、この時はケージに入れており、ケージにいることを確認済み)を感じます。

机に向かって書き物をしてると背中をつつかれたりするのですが、(飼っているうさぎかな?)と思うとその子は足元で寝ていたり・・・。

夜中にリビングから夜勤で弟はいないはずなのに、男の人の声が聞こえてきたり、耳元で『うぉー』って男の声がしたり、自分はくしゃみしてないのに、自分の声のくしゃみの音が聞こえたりします。

2001年から仕事で鬱になってしまってから今も病院に通っているのですが、これらの症状を医師に伝えたら最終的に統合失調症と判断されました。

特に体調を崩していると、必ず足元や体の脇にすり寄ってくる小動物がいます。

敏太郎先生はどう思われますか?内容もまとまりがなく、長くなってしまい、申し訳ございません。

皆々様におきましては益々のご活躍とともに心身のご健康をお祈り申し上げます。最後までお読みいただきましてありがとうございます。

失礼します。

(ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©バイク便八王子立川所沢 

 

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