【メルマガ】脳もスケスケなら骨もスカスカという陰謀【サイバーアトランティア】
毎週金曜日発行のメルマガ【サイバーアトランティア】今週号をチラ見せ♬
┏━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2026.8.21 818号
▼ 山口敏太郎の公式ブログ「妖怪王」
▼ http://blog.goo.ne.jp/youkaiou
┗━━━━━━━━━━━━━━━━
★★★メルマガを読む前の注意★★★
このメルマガは皆さんの情報提供、投稿により成り立っています。ぜひ投稿をお寄せください。感想だけでも歓迎です。tokushima5566@yahoo.co.jp
また、陰謀論・都市伝説の真偽は各自がリテラシーをもって自己責任で判断願います。信じすぎてはいけませんし、逆に懐疑的精神を持つことを忘れてもいけません。
****************************************
メルマガ 脳もスケスケなら骨もスカスカという陰謀
****************************************
投稿:暇紙センセイション さん
何気なくテレビをつけていて、番組が終わったな、と思っていたら、いつの間にか通販コマーシャルに変わっていて、高齢者を恐怖に陥れる「骨粗鬆症」予防のためのサプリを延々と売り込んでいた・・・ということがままあると思います。
ところがその「骨粗鬆症」が、
「製薬会社が一夜漬けのアイディアででっちあげたものだった」
と断ずる陰謀説が公表されていたので紹介します。
論者は「これは陰謀論ではない」と言っていますが、公正な目でお読みいただけたらと存じます。
↓(以下引用)
————————
<骨粗鬆症~製薬会社はいかに偽の診断をでっちあげ、毒薬を売り、本当の治療法を隠したか>
ロバート・ヨーホ医師 2026/07/23
骨粗鬆症の診断基準は、ホテルの一室で、その場の思いつきから作られた。
これは陰謀論ではない。
1992年6月、ローマのスペイン階段近くのホテルに、世界保健機関が招集した骨の専門家たちが集まった。
会議の資金を出したのは、骨粗鬆症薬「フォ*マック」を販売するメ*ク社。
同社は骨密度測定器の普及も強力に推し進めていた。
参加者の一人は後に、米公共ラジオ局 NPR の取材に対し、こう証言している。
「オステオペニア(骨減少症)」という用語は、その場で即興的に造られた。
単に公衆衛生の研究者が「きれいな区分」を好んだからだ。
Tスコアがマイナス 1.0 からマイナス 2.5 の範囲の女性全員に、この新しいラベルが貼られることになった。
会議の参加者たちは、これが「治療を必要とする病気」として患者に売り戻されるとは、想像もしていなかったという。
データが すべてを物語っている。
この定義により、閉経後女性の約半数が、「患者」に仕立て上げられたのだ。
カリフォルニア大学サンフランシスコ校のスティーブン・カミングス教授は、この診断基準に………
****************************************
続きを読みたい人は、是非とも以下でメルマガをご登録ください♬
【まぐまぐへのリンク】
http://www.mag2.com/m/0001368191.html
【フーミーへのリンク】
★山口敏太郎のメルマガ『サイバーアトランティア』ではYouTubeでは話せないことも書いてあります。
真実を知りたい方はぜひご購読下さい!





