歴史上の事件

左翼の幼児性

左翼というのは、大概が両親との関係づくりに失敗している子供時代を送っている。(なお、ここでは親も左翼であり、子供もバリバリの洗脳を受けた左翼であるバージョンは省く)青臭い親に対する反抗心が、成人した後も継続し、その反抗心が、しか政権与党などに向けられるようになる。

そうなると、まるで自分が正義の味方みたいな感覚になり、自分は正しいことをしてるんだと思い込んで、沖縄の基地で反対運動したり、変な音楽ばっかり流したデモを敢行したりする。そんなことをやっても、何のメリットも何の効果もないのに、彼らは永遠と子供のごっこ遊びを続けている。

山口敏太郎