ドッペルゲンガー

投稿 チーバくんの鼻の付け根に住むアミさん

山口敏太郎先生、はじめまして。昨年9月よりアトラスラジオを拝聴させて頂いております。

陰謀論、幽霊、未来予知、未確認飛行物体、前世や時空を超えるお話、未解決事件などが好きで、家事の合間や寝る前に拝聴しております。

私事で申し訳ございませんが、不思議体験を書かせて頂きます。

5〜6年前、旦那と息子の三人で最寄り駅前ロータリーを歩いている時、道向かいから同じマンションに住むママ友Uさんが歩いてきていました(10メートルほど離れた距離で決して遠くない距離でした)旦那も息子も、疑う事なくママ友Uさんだと認識しておりました。

私は、もう少しママ友Uさんが近づいてきたら挨拶しようと思っていたのですが、近づいてきた瞬間、ママ友Uさんは全く違う人になっていました。

旦那も息子も同じタイミングで『違う』と気がついたようです。

『似ている人を見かけたよー』という事は一人で良くある事だとおもいますが、『似ている』ではなくママ友Uさんだと旦那も息子も思っていたので、それはそれは驚きました。

それも同じタイミングで違うと気付くのも変ですよね。

私達家族はママ友Uさんのドッペルゲンガーをみてしまったのでしょうか?それとも家族で時空を移動してしまったのでしょうか?
 
その後、ママ友Uさんはお引越しをされ、お互い疎遠になり、ほとんど交流がなくなりました。

あの日に起きた不思議な体験は、もしかして『お互い縁が遠くなるよ〜』という予兆的なものだったのでしょうか?

長々と失礼いたしました。お身体に気をつけてお過ごし下さいませ。




追伸

お手紙リーディングのアイムさん、同世代のようで親近感が湧き、勝手ながら応援させていただいています。

敏太郎先生とのボケとツッコミの夫婦漫才感が何ともホンワカな空気を感じ癒されてます。敏太郎先生の昭和のテレビ番組のお話も大好きです。私はキャンディキャンディが大好きで、丘の上の王子様に憧れていました。

これからも、オカルトから懐かしいエンターテインメントのお話、期待しております!

(ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©StockSnap PIXABAY

 

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