NYからはじめまして

投稿 アメリカ Makiさん

はじめまして! 9.11以上の惨状と呼ばれる(!?) NYからー (笑)

私はNY在住30年を超えた、青森県弘前市出身の者です。簡単な自己紹介はこちらが早いかも↓

https://profile.ameba.jp/ameba/makimed/

本当は、3月末に日本に2ヶ月ほど滞在予定で、その前にご連絡したかったのですが、コロナ騒ぎでまさかの海外渡航禁止令となり、いつ日本に行けるのか分からない状況になってしまいました。

と、前置きが長くなってしまいましたが…。

敏太郎さんの事は昨年夏の YouTube動画で知りましたーと申しますのも、ついに「UFO・龍・天気を変える」というキーワードが一緒に出てきて「やった!キタキター」と!(笑)




実は数年前からずっとネットで検索していたのに、一緒に出てくる事がなかったので。

私は中学生の時に巨大なUFOを岩木山 (“奇跡のリンゴ”の木村秋則さんが何度かUFOに拉致された山) 付近で見て、その時のUFOは1つの集落がすっぽり入る位に大きくて、巷でよく言われるような小〜中型のものではありませんでした。後に木村さんが何かの講演会で、数千〜万人単位で乗れるUFOがあるとおっしゃっていたのと一致するものでした。

そもそも小学生の頃から、他の雲とは明らかに違う「光る雲」(後にそれはクラウドシップ〜雲のフリしたUFO〜というのを知りました) を時おり見かける事があったのですが…。

それとソックリなクラウドシップを、ここNYでも たまに見かける事があって (ちなみに私はロングアイランドというNYでも屈指のUFO多発地域に住んでいます。有名なモントークプロジェクトも行なわれた)、それがある日 (6年前)、やたら円盤状に光るキョーレツなクラウドシップを見かけて、

「いくら何でも、そこまでやったらバレるだろー ^^;」

と思いながらも見ていたのですが、それが何と!その近くをシュルシュルと気持ち良さそうに泳ぐ雲のような物がいて、

「龍だ!!」

と、とっさに思って iPhoneで撮影した画像を添付しましたので、ご参照下さい (どう思われますか?)。

故郷の岩木山も龍だらけで (木村さんも何度も遭遇している)、ここNYにも居たんだと思うと嬉しくなって手を振りました♪ (ちなみに撮った場所はクイーンズの Jamaica Estatesで、トランプの生家も近くにあります♪)。

しかし、UFO (クラウドシップ) と一緒に現われたのには、正直「??」で、そんな話は聞いた事もなく、ネットで日英両語で検索したものの、一緒に取り上げられたものは皆無でした。

その矢先に YouTubeの関連動画に敏太郎さんの番組が出てきて (確かシーアさんとのインタビュー)、それ以来、ATLASラジオ動画にハマってしまいました (笑)。

さて、この龍を見てから、なぜかずっと頭を離れず、ヒマがあると「あの龍はこんな顔なのかな」とスケッチ画を描くようになったのですが…それが3年前に、幼い頃から姉妹のように育った従姉妹 (現在は秋田市在住。ある霊能者からプレアディス星から来たねと言われたそうーこれも話せば長いので省略) に、私の日本帰省時に「今回は十和田湖に行こう!」と誘われて行った時の模様がコチラ↓

https://ameblo.jp/makimed/entry-12311819687.html

記事中に「私の中の”龍サマ”は、岩木山周辺で泳いでいる”白龍”で、それとソックリな龍がNY市クイーンズの上空を泳いでいるのを見た時に、感激のあまり思わず手を振ってしまった」とあるのは、今回添付した写真です (ちなみに本写真はブログではまだ公開していません)。

余談ですが、本記事中にリンク貼ってある「キリストの墓の謎に迫る新発見!」というのもチェックしてみて下さい。きっと敏太郎さんも興味があると思います♪

さて、この十和田ツアーが終わってNYの自宅に帰ってから、私は龍のスケッチ画を「龍の絵」として清書し直して、色も付けて額に入れて飾り「養龍 (ヤンロン)」を始めるようになりました (名前まで付けました♪)。

それからというもの、NYに直撃するはずだったハリケーンや大豪雨、世紀の大豪雪が全て進路をいきなり変えるか、非常にショボイものになりました。

特に龍サマの好物は「雷/稲妻」(と津軽生まれの私は理解しています。ねぷた絵には必ずと言っていいほど龍と稲妻がセットで出てくる) なので、「大きな雷を伴う豪雨」という予報の際に、外でゴロゴロ・ピカーッと光った途端、

「〇〇 (龍の名前)、行ってきて!食べてきて!」

と言うと、ビューンと飛んでいって食べてくれます (よって少なくともウチの近所は雷が1回鳴った途端に消えて2度と起こらない)、天気予報が外れまくりです (笑)。

日本に行っても同じ事が起こります。台風が直撃するはずだったのが、私が行く時や場所は避けて通ります (龍サマに宜しく言ってますのでw)。




そんな矢先の ATLASラジオとの出会いでした。その後も青森県に関する不思議話が色々と取り上げられ、私の中では「あるでしょう」「やっぱり」の連続で、いつかメールを差し上げたいと思っていたのが、今に至ってしまいました。

(全くの余談なのですが、敏太郎さんは以下の拙記事にも興味を持って頂けるのではと思いました。)↓

「ぶっ飛び★ねぷた起源説: ネプタ=レプタリアン!?」

話が思い切り長く、またズレてしまいました (青森はそれ位に神秘に満ちた場所なので…)。

さて、本題に参ります。この一連のコロナ騒ぎですが、日本にアメリカ (特にNY) の情報が正しく伝わっていない、それもエージェント(工作員)が流したと思われるニュースが大げさに煽られている事に、強い憤りと危惧を感じています。

「NY在住の工作員」が語るニュースが日本を席巻する中、「NY在住の真実追求者」が語る実情を敏太郎さんに是非お知らせしたいと思いました。

こちらの最近の拙記事をご参照下さい↓

https://ameblo.jp/makimed/entry-12589552699.html

軽んじてはならないのが、後半で出てくるアイク氏の「経済より人命が大切」という万民受けするフレーズは「落とし穴」と警告していることです。

誰もが正義のヒーローになったような感覚に陥るし、誰も異論を唱えられませんーそして、それこそが「彼ら」が仕掛けた罠という事を知らなければならないと。

本来は「人命を救うために経済を立て直さなければならない」でしょう。と、だんだん熱くなって、ますます長くなってきたので、本日はこの辺にしますね!(笑)。

いつか、神秘の宝庫・青森のドヒャーッ話★で敏太郎さんと盛り上がる日が来る事を祈って…。

Love & 感謝

NYトレーナーMaki

(ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

 

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