お笑い番組を大笑いしたり…好きな釣りをやっていたら…ガンが消えた⁉

投稿  Mさん

こういうお話は数多く聞かれていると思いますが・・・。

自分は医療関係の仕事をしております。10年くらい前、ある方から聞いたのですが、その人のご友人が末期の癌になり、手術をされたそうです。

ですが、開腹時にはすでに手遅れ状態になってしまっていたそうです。ですので、癌は切除せず、閉腹し、その旨をご自身に告げたとのことです。




そのご本人はそれを聞かれた後、仕事をきっぱり辞め、ご自宅などを売却しそのお金で田舎に移住されて湖のほとりの家を購入後、ボートに乗り、大好きな釣りをするという生活をされたそうです。

それから10年後、その方は本当にお元気で相変わらず大好きな釣りを毎日堪能されているそうです。

また別の方は末期がん宣告後約一か月自宅にこもり、朝から晩までお笑いのテープを見て大笑いするという生活を送り、一か月後完治(癌が消えてしまった)されたそうです。

以前、『オーラの泉』で釈由美子さんがお母さまの癌が完治されたお話をされていました。そのせいか、釈さんがおたふくかぜになったというお話をされていたのを思い出しました。

今、この時期に志村けんさんがお亡くなりになったのは、自分の死を機に日本国民がまた自分のギャグを再度見て笑って元気になるようにという思いもあったのかななどと思ってしまいました。




今日のアトラスラジオを拝聴して、他人に優しくすることは、自分または自分の身内にするそれと同じことなんだと思いました。つい忘れがちですが。

またよろしければ、他者に奉仕した結果その何倍もの幸せが自分に返ってきたことなどお便りさせてください。

(ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©StockSnap PIXABAY

 

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