日本の少子化は、アメリカによる大量殺戮を逃れる神の意思

投稿 シャンゼリゼさん 

山口敏太郎先生へ

こんにちは、山口先生。前々回の京都ワラビ殺人事件、そして前回のペッパーランチ事件の件で、アトラスニュースにてご紹介頂きました者でございます。

今回で3通目…今回もよろしくお願い致します。

山口先生には、私のメールにお目を留めて頂き、そして信頼して(多分・笑)アトラスニュースに取り上げて下さり、とても感謝しております。




今日は少し内容が幅広くなりますが、ずっとどこかでお伝えしなければと思っておりました、以前から見えておりました ショッキングな透視の内容を、ご紹介申し上げたいと思います。

結論から申し上げますと、日本は、「神」に護られた国であるということです(私は宗教者ではございませんし、宗教の話ではございません)。

それは、時に、その時代またはその後の時代の日本人にとっても、辛い歴史だったかもしれませんが、未来まで見通す「神」の「選択」によって、護られた結果だという事です。

残念ながら、「神」の選択によっても、日本はもはや、「最良」の未来にはなれません。それは日本人だけでなく、人類がここまで選択を誤り、汚れて来たからです。

つまり、「神」は、その時に出来うる、最もダメージの少ない方へ、舵を切って下さっているという事です。

前置きが長くなりました。本題を完結に申し上げます。

取り上げたいのは、「日本の少子化」です。




これも、上記の通り「神」の選択によって実現されました。もちろん、様々、大変大きな問題の根幹になる事はご存知の上で、それでもそうする他、日本人を護る方法はないと、神は選択されました。

アメリカはそろそろ、「人口減少計画」を、本格始動させます。最初のターゲットは、アメリカが人種差別カーストの最も下位に位置付ける、「黄色人種」からです。

ワースト1は、人口政治両面において、アメリカの最も驚異である、中国です。

ここで、アメリカは『日本人もついでに…』と考えますが、日本は人口減少が既に自然発生していて、敢えて手を下す必要もない…と、日本は除外します。

これが、神の選択によって救われた、日本の姿です。

(ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©fujiwara photo AC

 

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