川崎の街中に巨大すぎるコウモリが飛行していた

投稿  Mさん

山口敏太郎さんいつも楽しませて下さりありがとうございます。

わたしがオオコウモリのような生物を見たのは、令和元年10月8日の朝でした。

わたしの勤務地は川崎市で、今は老人福祉施設で看護職員をしています。その朝もいつものように入所していた、ある老人の部屋を訪ねました。




その部屋というのは、扉を開けると正面が窓なのですが、その窓を真っ黒い足二本で明らかに羽をバタつかせ飛んでいるものが左から右に通過しました。

しかし、驚きはなく、つい先日Twitterでバリ島では時々オオコウモリが玄関先にぶる下がっている!などと言う写真を見ていたからさほど驚きもありませんでした。ただし、わたしの職場の近所はマンションや大手会社のオフィスビルやショッピングモールもあることから、なんでこんな場所にいるのかな・・・・・・と思ったのです。




今思い起こせば、わたしの職場内では青いタビを履いた足首から下の足だけがパタパタ歩いていたり、職場の男性スタッフのオデコに目があったなどわたしの周りには不思議なことが起こっていました。また、残業で遅くなり会社の玄関先で夜空を見上げると円形のUFOを浮かんでいて、「見逃すものか」と慌てて追いかけ、近くのショッピングモールの太い柱にやっとつかまり、その場でヘナヘナと腰を抜かしたこともあったのです。

そんな奇妙なことが立て続けに起こっていたために、巨大なオオコウモリの突然の登場にもさほど驚かなかったのではないでしょうか・・・。

(ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©gwendoline63 PIXABAY

 

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