たとえ超能力者とはいえ、100%確実は無いのでは…

投稿  匿名希望さん

毎日アトラスラジオをチェックしてますリスナーです。サイバーアトランティアの入会も検討していますが、それにはお小遣い申告制につき、鬼嫁の許可が必要です。

今回は所感を述べさせて頂きます。

超能力アベンジャーズの方々の存在は心強いと思っています。私のような凡人の能力を超越した力がある方達の存在は疑いの余地は無いとも思っています。




ですが、100%確実は無いと思います。

能力によって観る角度、感じ方、次元の違いなのでしょうか。パラレルワールドといった解釈もありますし、想念や集合意識の影響もありますでしょう。何が言いたいのかと申しますと、未解決事件や失踪事案また、冤罪の可能性に対する回答の違いがある事です。

どう受け止めればよいのでしょうか?かく云う私は他力本願なのでしょうが、悩むところであります。否定するつもりはございません。 




私にはお世話になってる方がいます。何度かメールでお話しさせていただきました。先週お会いした際は、アトラスラジオでも取り上げていました和歌山カレー事件の犯人冤罪の可能性に対する答えはアッサリ「犯人はハヤシマスミだ」と言ってました。また「コロナウィルスはただの風邪だ」とも言ってます。

「大いなる力には大いなる責任がある」とスパイダーマンの育ての親(ベン・パーカー)の言葉にあるように、時に言葉は重い波動となって聞く側に影響を及ぼします。私などは先の未来に希望を失いつつあります。

アドバイスいただけたら幸いです。

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©mikegi PIXABAY

 

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