チョコレートを食べていた幼稚園時代、第8チャクラを自覚した

投稿 とよちゃん 

敏太郎さん、タートルカンパニーの皆さんこんばんは。とよちゃんです。

最近はチャクラという存在もポピュラーになってきましたが、50年以上も前に、私が自分のチャクラを実感した体験談です。




まだ、幼稚園位で、チョコレートを食べていた時、キレイな包装紙に魅了された私は、その赤紫色にキラキラ光る包装紙をジッと見つめて楽しんでいました。

すると、オデコの外側、つまり身体から5cm程離れた辺りに、赤紫色が現れ、「ポーッ、ポーッ」と呼応する体感がありました。

とてもハッキリした体感だったので、子供だった私は、その赤紫色を見つめる実験を毎日やってみました。すると、必ずオデコの少し上の外側、ちょうど山伏がオデコにつける六角形の帽子辺りが、「ポーッ、ポーッ」と赤紫色に染まり、呼応するのです。

大きさは、直径約10cmくらいの半透明のゴムマリのようでした。




よく分からないまま大人になりましたが、最近、本で、「人の身体は7つのチャクラに分かれ、身体の外側に第8チャクラがあり、色はマジェンタ(赤紫色)」と解説があり、とても納得しました。

きっと子供だったから、そういう呼応にナチュラルに反応したのでは、と思っています。今、マジェンタ色を見ても、呼応はありませんが、マジェンタ色は大好きでインテリアの殆んどがマジェンタ色です。

第8チャクラは、身体の外にあるので、二元性に支配されない、つまり否定的側面がない、と本に書かれていました。

また、メールします。

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Okan Caliskan PIXABAY

 

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