うなぎ業界はやはり水天宮と関係があるのか 

投稿 前世アノカリさん 

前世アノカリです。ATLASラジオで「ウナギ妖怪」を取り上げて頂きありがとうございました。没ネタか、と諦めていましたのでとても嬉しかったです。

ラジオで先生が水神、もしくはその眷属とおっしゃってましたが、言われてみれば、自分は超が付くほどの雨男でした。旅行、イベントに行けば必ず雨、子供が生まれた日も台風、祖母の葬式は稀に見るほどの大雪・・・。

一度室戸岬に行った時などは、宿で「わざわざ来られたのに雨で残念でしたね」と言われましたので、「いえいえ自分は雨男なんでこれが普通なんです。その証拠に今日私来るまでずっと晴続きだったのではないですか?」とカマをかけますと、仲居さんが絶句していたのが妙に嬉しかったのを覚えています。




2〜3年前にバリ島に行った時にどういうわけか、調子(雨男的に)を崩してしまい、以来残念ながら晴れ男になってしまいました(摩周湖は快晴でした)。去年と年始の雨続きでまた復活してきたのかと様子を見ている所です。

そして普通の人には不快な雨ですが、自分は雨の日はトラブルに合わないというジンクスをずっと昔からもっていました。雨に守られているような確信めいたものがあったのです。それがこんな所で繋がってビックリしています。

ここまで書いた所でハッと気がつき札幌のMAPを調べてみますとなんと、創成川のほとりで現場の本当にすぐ近く(南九条)に札幌水天宮を発見してしまいました。




全然知らない人のホームページですが、山口先生のシャーロックホームズ並みの洞察力に正直背筋がゾッとなり鳥肌が立ちました。正月の超常現象番組のお稲荷様の紙飛行機動画の考察といい何なんでしょう…言葉がありません。こんな事あるのですね。

何しろ、北海道に行く時には必ずこの水天宮に参拝する事を誓いました。お忙しい中長文メールを送るのは心苦しいのですがあまりに驚きましたので申し訳ありません。

ありがとうございました。

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©いしだひでヲ 写真素材足成

 

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