危機的状況の夢は今回のウィルス性肺炎を予見していたのか?

投稿 マイルさん

山口敏太郎先生「こんにちは!」です。軽い書き方になってしまいました。スマホで失礼します。マイルです。

このところ、ニュースでは、情報番組もそうですけど「新型コロナウイルス」による「激しい咳・酷い肺炎」の話が飛び交ってます。「教師」の話は今回は横に置いておきまして、違う話とします。

何故かというと、変な夢を見て、今から想えば・・・の話がありムリクリ繋げた話なのかも知れませんが、念のため、書き込みをして送信させて頂きます。




心臓を傷めた話の件

心臓の件で救急搬送された私ですが、異常がなく(検査に於いて)家に帰されたのですが、それでも、1日がかりでした。しかし、それ以降、心臓の存在感があって、まるで亡くなった(心臓弁膜症にて)で、義父さんがいるようです。

私は、それを受け入れて、今では「ピョン吉君」と呼んでいます。ピョコンピタンピッタンコ・・・のです。

出産すると必ず3時間ごとの浅い睡眠と不眠(私の体質で我が子3人とも同じです)が10年間続きます。私の場合。
その後、必ず大病(大きな酷い症状)を起こし倒れます。そして、救急搬送される事態となります。

それを境に、熟睡が出来るようになります。実際、今回も同様にそういう事となり、食事が回復して体力がついて来て、今では、毎日、爆睡です。10時間、爆睡しています。

その心臓の騒動の後に「新型コロナウイルス」が世界を揺るがす事態となっています。気のせいかも知れませんが、必ずと言って良いほど、先駆けて、私の身に何かが起こるのです。嘘のような本当の話だと、私は勝手に想っています。証拠がないので、何とも言えませんが。




夢の話

1月29日水曜日の夜に夢を見ました。

「新型コロナウイルス」のニュースの見すぎかも知れないのですが、夢の内容は、自分がテレビを見ていて、ニュース速報が流れて「北朝鮮が日本に核爆弾を打ち、あと30分で日本に落ちる可能性が大きい」というテロップでした。

私は、凄く怖くなって、逃げる場所を考えて探したのですが、見つからず。『あ~これで、死ぬのか・・・これなら、シェルターを作っておくんだった・・・』と想ってから、暫くして、目が覚めました。

「あ~、夢か・・・夢で良かった」と心から想った夢でした。でも現実味が強すぎて、放心状態です。

これは、もしかしたら「新型コロナウイルス」による「激しい咳と酷い肺炎」の日本国内のパンデミックの予兆なのか?と感じてしまい、怖くなりました。香港などでの、次々に人が倒れて行く様子が見られる「youtube」のチャンネルがあります。それを、ずっと見てると体調が悪化するので見ないようにしているのですが、情報収集だけはしています。

以上です。この2つの話も本当か嘘か分かりませんが(証拠がないので)、でも、自分が実際に体験してる、そういう夢を見たという話なのです。しかし、客観的にみれば非科学的なことだと想う人が多数だと想うのです。でも、不思議と感じることですので、書いて、山口敏太郎先生に報告をした次第であります。

「教師の件」については、あと少しで3つめの話が書き終わるので(まだまだ、沢山の次がありますが)、書き終えたら、山口敏太郎先生に送信をします。それと、山口敏太郎先生の声が(私は声フェチなので)良すぎて「ATLASラジオ」を見聴きするうちに寝てしまうようで、気が付くと午前10時頃になっていることが、時々、あります。

その時は、また全部を聴けなかった~とショックを受けて、ガックリとします。長文・駄文で申し訳ありません。それでは、またです m(__)m

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©cdd20 PIXABAY

 

関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る