ATLASでも連日のように報じている東出昌大の別居不倫騒動。

既に東出の出演CMの放送が打ち切られて、各所に影響を及ぼしている。そして、いよいよ東出の不倫相手とされる唐田えりかサイドにも自粛ムードが蔓延し始めたようだ。

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1月24日、唐田が小山内みゆき役を演じている「病室で念仏を唱えないでください」(金曜午後10時)の出演自粛を唐田の所属事務所が発表した。同日放送された最新回では唐田の出演シーンはカットされて放送された。

「病室で念仏を唱えないでください」では唐田は脇役であることから、今後のドラマ内容にはさほど大きな影響はないと考えられてる。

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しかし、この先、大きな影響を及ぼしそうなのが、NHK BSプレミアムで3月29日から放送予定の「金魚姫」である。

本作に於いて、唐田は志尊淳、瀧本美織に次ぐ3番手でクレジットされていることから、もしかしたらこのままでは放送ができずにお蔵入りとなる可能性が高いと噂もある。

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流石に3番手となれば、出演シーンのカットだけで対応という訳にはいかないと容易に想像でき、場合によって賠償問題が発展する可能性もありそうだ。

東出の契約途中でのCM降板はスポンサーや彼の所属事務所に大いに困らせたように、今回の唐田もまた彼女の関係者はさぞ頭を抱えている事だろう。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

画像『金魚姫 (角川文庫)

 

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