死刑執行の人数が増えると2,3年後に天災が起こる!?それは犬神の儀式

投稿   匿名志望さん 

毎日興味深く拝聴しています。敏太郎先生や、ちかみつさんの動画を見て気付きました。

個人推論で恐縮ですが、日本の死刑執行方法は犬神さん造りの応用(日本は絞首刑)ではないのかと考えます。きっかけは森法務大臣が就任直後の12月に、一家を惨殺した中国人犯人の死刑を執行しましたね。

ただでさえ中国と日本の国交問題があるなか、死刑確定衆113人の中から中国人を選び、中国政府を怒らせる様な行動をあえて取った事に違和感を感じます。なぜなぜです。わざと国をあげて国交を悪化させたいのでしょうか?記者会見では今回この時に何故、中国人なのか理由は語られませんでしたけど…。




勘違いなのかも知れませんが、死刑執行が凶悪犯を暗黒世界へのいけにえ、そしてその怨念を天災や人災を起こす引き金にしているのではないかと感じています。

調べてみると過去の国内年度別死刑執行人数と天災人災発生数に片寄った傾向が見られます。

大きな天災は死刑執行数の大きな山があった2~3年後にズレて発生、大きな人災はもろに死刑数とリンクしている様に見えます。更に阪神淡路大震災は村山政権に、東北大震災は菅政権に自民党が政権を奪われた後に起きています。

幾つかのファクターを重ねて起こしている様に思います。2年前にはオウム死刑囚を含めた15人が死刑となっており、これもまた今年以降に何かを起こそうとしている様にも思えます。また、コロナウイルスも日本を狙ったテロで、日本への旅行者が増える時期であるうえに偏西風の時期(空気感染が無い様にはメディア報道されてはいますが…)で、武漢方向から吹き抜けた偏西風はちょうど九州から本土を吹き抜けるルートになっているようです。




いい加減にしろ!です。

過去放送分の潜在意識の使い方のお話を聞いて、自分もネガティブなイメージを抱かない様に練習中です。おこがましい限りですが、少しでもアベンジャーズの力になれたら良いなと思っています。

敏太郎先生、応援しています、頑張って下さい。皆で神の國、日本を楽園の見本に変えて世界に気付きを与えましょう。乱文はご容赦ください。

敬具

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©jaroas PIXABAY

 

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