磁石を2つに切断してもS極とN極なくならない…過ぎた正義は悪になる

投稿 スゴスゴさん

令和二年、おめでとうございます。今年もアトラスラジオ、興味深く拝聴しています。よろしくお願いします。

ところで、ATLASラジオ2ND-32のライトワーカー云々を聞いていて思ったのですが、アセンションとは、敏太郎先生のおっしゃる通りだと。特別な能力でなにか崇高なことをするとかではなくて、ゴミを拾う、挨拶をする、お年寄りに席を譲るなど、誰でもできる小さなことの積み重ねですね。




それと、陰陽、善悪など対極にあるものについて、どちらかに偏るのではないということも、同意できます。過ぎた正義はかえって悪になるし、夜が無ければ、世の中は成立しなくなるし。鍼灸においても陰と陽のバランスを整えることに治療の意義がありますしね。

なにかの本の中で、著者が書いていたのですが、子供のころに磁石のS極とN極を真ん中で切ったら、SだけとNだけになるのかと思い、のこぎりで切ってみると、やはり両方ともSとNがある磁石だったと。

また蟻の仲間には何もしない怠け者がいるらしいのですが、それらは何か緊急事態が発生すると、働き出すとか・・・枚挙にいとまがありません。

両端に分けて、戦わせ、そのバックには、手を汚さずに甘い汁を吸う応援者がつくのですよね。




私の知り合いに宇宙人だったという友人がいるのですが、その星では、戦争や争い事はなく、平和そのものだったらしいのです。その中で、友人は、その星にとって都合の悪い思想を持っていたそうで、そのことにより消されてしまったそうです。

ここでいう消すということは、その星には、初めからいなかったことにされてしまうそうです。しかし闇の存在は、消せないものなので、どこかには存在しているといっていました。

では、ご活躍を祈っています。ありがとうございました。

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©W. v/d D. PIXABAY

 

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