ラスベガス襲来!明るすぎるUFO

アトラスでも紹介しているが、UFOの目撃証言の中には、通常の飛行機とは全く違う動きを見せる発光体の事例が非常に多い。

おそらく、その殆どが目撃地点から離れている事が多いせいか、たいてい非常に小さな発光体としてしか映像でも確認できないことだ。




だが、先日アメリカで撮影されたUFOは、かなり明るく大きなものであったため、注目を集めている。

12月19日の夜、ラスベガスの在住の人間が撮影した6分間にわたる動画には、非常に明るく光る大きな物体が、街の上をゆっくりと移動した後に上昇し、その後高速で飛び去っていく様子が捉えられていた。

関連動画
Huge UFO Soaring Over Las Vegas – Just Now!

撮影者は「UFOは3分間で50マイルの範囲を移動していたはずですが、飛行機が立てるような大きな音はまったく聞こえませんでした」と証言する。




あまりにはっきりと映っているため、Youtubeでの再生回数は27日時点で16万を超えている。

しかし、動画を視聴した全ての人々が「本物のUFO」だと認定したわけではない。見た目の似ている火球説は除外されたが、ヘリコプターやドローンである可能性は捨てきれないとされている。

果たして、この物体は何だったのだろうか。皆さんにも是非観て確認してもらいたい。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)


 

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