『長岡京ワラビ採り殺人事件』不可解なメモを書いた人物 

投稿 匿名希望さん

お伝えしようかどうしようか、悩んだのですが、やはりお伝えさせて頂きます。

私には少し、過去が見えます。初めて人に伝えようと、勇気を出してメールさせて頂きましたので、どうかお目に留めて頂けましたら幸いです。




それは、メモの事です。結論から申し上げます。

「オワレている 助けてたすけて下さい」

これは、この男性が書いた文字です。(※詳しくご説明しますと、男性が書いた文字は「オワレ 助」だけです。足りない部分を補填する形でお一人の主婦が書き足し、また補填するふりをしながら、「この男の人わるい人」のメッセージも書き足し、もう一人の主婦の方に危険性を伝えています)

経緯をご説明します。

主婦のお二人は、山で出会ったこの男性にどうしたのかと尋ねました。しかし男性の言葉は、何を言っているのか分かりませんでした。そこで、主婦のお一人が、レシートに何が言いたいのか、書いてもらおうと思い付きました。

「どうしたんですか」という主婦の問いかけに、”追われています。助けて下さい”、それがその男性の答えです。

それを見たお一人の主婦が、瞬時に「悪い予感」を感じ、『この男の人わるい人』それを書き、もう一人の主婦の方にレシートを見せました。

主婦のお二人は、あるところから来た人だと、瞬時に理解しました。

「○○から来た人だね。そこへ帰ろう。」

主婦の方がそのように言いました。

男性は、追手に引き渡されると感じたためか、それとも、主婦お二人がまるで怪しいものを見る様な目つきによって怒りに火がついたのか、どちらか分かりませんが、その後、お二人を傷つけています。

そのような経緯です。

また、包丁は、主婦の方のものだと思われます。

長岡京ワラビ採り殺人事件 ウィキペディア

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©cocoparisienne PIXABAY





 

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