UFOの調査に携わったらエイリアンがやって来た

最先端の技術である量子コンピューターの専門家が、「エイリアンと遭遇した体験がある」とTwitterで発言して話題になっている。

問題の発言をしたのは量子コンピューティングの専門家であるディープ・プラサド氏である。彼は空母ニミッツが2004年に遭遇・撮影したUFOの解析や証拠の調査に携わっている。そんな調査に携わってしまったためか、彼は今年の2月1日にエイリアンと思しき奇妙な訪問者と遭遇したというのだ。




「その日の朝9時40分頃、私がベッドで寝ていると急に体が動かなくなりました。そして気が付くと、ベッドの足元に大きな目をした身長1.5メートル程の小柄なエイリアンが3体、立っているのに気が付きました」

いわゆる金縛り状態で目撃しているので、夢や入眠時幻覚である可能性も出されたが、彼は「幻覚とは思っていない」と語っている。

「そのエイリアンたちは、判読不能な象形文字のような記号を見せ、理解できない謎の言語でテレパシーを送ってきました。あまりに何を伝えたいのか解らなくてイライラしてきたところ、どうもDNAに関する話をしてきたらしい事が聞き取れました」




その直後、彼はエイリアンに謎の光を頭の上に照射された。その途端、彼は「今まで感じた中で最も幸せな陶酔感」を得たという。そして「宇宙には数多くの生命が互いに支えあい関係しあって存在している」事を実感させるものだったそうだ。

「人生観が変わる体験だった」と彼は語っており、また自分の見たものや体験した事を図にしてTwitter上に上げている。より体験の詳細が判るものとなっているので、興味がある人は見てみるのもいいのではないだろうか。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©PhotoVision PIXABAY


 

関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る