有名女性シンガーAの大ウソ!今にしっぺ返しを食らうはず… 

昭和、平成を代表する女性歌手A、その歌声は50代以上の方なら一度は聞いたことがあるはずである。彼女が唄ってきた楽曲の数々は、賞レースに於いてその優れた歌唱力で多くのタイトルを総なめにした時期もあった。

さて、小型犬を沢山飼っていることから、一般的に世間では「犬が大好き」と思われているAである。

愛犬が雲になって帰ってきてくれた




ところが、これは大きな虚妄である。Aが犬を可愛がっているのは事実だが、トイレや食事の片づけなどはどうやら面倒くさいと思っているらしいのだ。

散歩はさせても、道端で犬がした排泄物をいっさい拾うことなく、彼女の後を大急ぎで追いかけてくるお手伝いさんが回収係だという。またドックフードを与えることはするが、犬たちが食べ終わったあとの食器をさげること、また洗物もすべてお手伝いさん任せである。

亡くなる前にみせた愛犬の不思議な行動




なお、これだけならば単にワガママな飼い主として世間の目には映る。ところが、数匹飼っているうちの何匹かは彼女に全く懐かないため、それらの犬は散歩に連れて行かず、また食事も満足に与えないというのだ。結局、それらの可愛そうな境遇の犬たちはお手伝いさんやマネージャーが面倒を見る羽目になる。

どうやらAの真実はお気に入りの犬たちだけを自分の周りに侍らかせて、満足するだけの偏狭的な愚か者らしい。これで愛犬家として雑誌に掲載されたり、テレビに出演するのだからその厚顔無恥なその神経が疑われる。

まったく感受性の強い動物をなんだと思っているのか…こんな根性の腐った人間は動物と一緒に住むべきではない。そのうち、呆れ果てた身内が去って行き誰からも相手にされなくなり、遂には愛犬からも愛想をつかされるような、大きなツケをいまに払わされることになるはずだ。

愛犬と一緒にパラレルワールドに迷い込んだ男

(白井たすき ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

画像©PIXABAY


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