旭川祖父宅にて、ユリゲラーの念力で従兄弟がカレースプーンを… 

投稿 匿名希望さん

いつもATLASラジオを聞かせていただいています。敏太郎先生のただのイチファンですが、そっち系の話が大好きになったきっかけのお話をさせていただきたいと思いメールいたしました。

敏太郎先生と私は年齢が一緒なので、もしかしたら話に出てくる内容を覚えてらっしゃるかもしれません。

今から36年前私が高校1年の頃の夏休みに旭川市の祖父母の家に遊びに行った時の話です。同じ旭川市内に住む小学6年の従兄弟が私が遊びにきている事を知って、ある物を持って祖父母の家に遊びに来ました。それは、雑誌ムーでした。

関連記事

ユリ・ゲラーの能力はCIAも認めていた!?




ユリゲラーの大きいポスターが付録で付いていたムーでした。それには、数日後にユリゲラーの自宅から日本のムー読者にテレパシーを送り奇跡を起こす!と言う内容で、早速私たちは付録のポスターを壁に貼り、カレースプーンを準備し確か日本時間の夜だったと思うのですが、ユリゲラーが指定した時間にポスターの前に座り「曲がれ!」と念じるのです。

私は最初からマユツバだったので曲がるわけもなく、それでも下を向いて念じていましたが、ふと隣の従兄弟のスプーンを見るとまさに今、スプーンが三重か四重に捻れているのです。

力で曲げる事は出来ますが、実際やってみましたがカレースプーンをましてや小学6年が力で曲げるのでは無く捻らせる事は無理なんです。もちろん、二人して絶叫しました。




それ以来、そっち系の話が大好きになりましたが今回のこの現象、ユリゲラーがきっかけだったのには違いないですが、たぶん従兄弟の自己暗示力が凄かったんだと思います。

長々とすみませんでした。これからも動画を楽しみにしております。ご自愛下さい。

関連動画
Uri Geller reveals his secret to bending spoons

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©isuru prabath PIXABAY


関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る