【虹の橋】亡くなったばかりの愛犬が雲になって笑ってくれた!  

『虹の橋』伝説

伝説によると、私たちが愛した動物たちが現世に別れを告げると、最後の力を振りしぼって『虹の橋(レインボーブリッジ)』を渡ります。

この橋の向こう側には、仲間たちと走ったり、遊んだり、無邪気に楽しむことができる牧草地や丘など、全ての生き物が心地よく過ごせる広大な土地がそこにあり・・・そして、豊富な食べ物、水、太陽の光があると言われています。

さらに伝説によると、生前に病気、事故、または重篤なケガで苦しい思いをした動物たちは完全に回復し、喜びにあふれているそうです。ただし時々、飼い主のことを思い出して感傷的になることもありますが、私たちが愛した動物たちはとても幸せな来世を過ごしています。

そして、いつか私たちが虹の橋を渡るその日が来るとき、かつて愛した動物たちはそこで私たちに会ったとたん、喜びの声をあげてキスの嵐を浴びせ、その後は二度と離れることはないでしょう・・・




(下記は2019年11月に既に公開済みでありますが、今回再掲載させていただきました)

こんばんは、山口敏太郎さん。ATLASラジオ聞いてまーす。(怖い回のは、ちょっとビビリなので、パスしたりしちゃってますが・・・)

『犬の霊界・虹の橋は実在した』のプリンちゃんの話は好きです。

我が家の愛犬シオンも去年16歳で旅立ちました。シオンが旅立って4日経ち、空を見ながら『人は見たいものをみるんだよな~・・』と思ったら、雲がみるみる愛犬の顔ソックリな雲になりました。

雲をみて胸が熱くなりました・・・(泣)

シオンは空から笑顔でみてくれているんだと思いました。写真添付しますね。

シオンは、胸にキリストを思わせる模様がありました。ケンカも売らない買わない平和主義のワンコでした。我が家のワンコが旅立ってしまったので、らんちゃんきなこちゃんの動画に癒されてます♪

ありがとうございます。

ATLASラジオ114:犬の霊界・虹の橋は実在した

(アトラスラジオ・リスナー投稿 匿名希望さん 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

 

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