【芸能都市伝説】鈴木奈々、牛久沼で「河童」を目撃していた!?

2019年10月29日より放送が始まった、博多華丸・大吉と千鳥がMCを担当する『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!』(関西テレビ系)でタレント・ファッションモデル・鈴木奈々の口から実に興味深い話が飛び出した。

それは、幼少期に「妖怪・河童を見た」というというものだ。

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実家からほど近い茨城県竜ケ崎市の牛久沼でのこと、当時小学1年生だった鈴木は家族と牛久沼のうなぎ屋へ行った際に、店の2階から見える牛久沼を何気なく覗いた時のことである。

その瞬間、緑色の河童を目撃したというのだ。

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なお、この河童は鈴木ひとりだけが目撃したわけではなく、鈴木の家族も同じ河童を確認していて、ウナギを食べながら「河童がいるね」とほのぼのと河童談義に花が咲いたという。

さらに、大人になった鈴木があるときネットで検索したところ、やはり実際に牛久沼で河童を目撃した人が多数存在していることが判明。また牛久沼には昔から河童が棲むといわれ、河童の銅像が設置されるなど、民間伝承としても河童の秘薬の話や、相撲をとる河童の話、などが多数残っている。




鈴木奈々、ヌルヌル対決制す!

これらのことからも、鈴木一家が見たという河童の話は本当である確率はかなり高そうである。

なお、スタジオでは鈴木の話術に関する問題もあり、千鳥の大吾のみが「いただきます」(合格)のパネルをあげたが、他のメンバーはスルー(不合格)だった。しかし、妖怪ファンとしては見逃せない貴重な情報に感謝の気持ちでいっぱいである。

(江戸前ライダー ミステリーニュースステーション・アトラス編集部)

画像© にっしーな PAKUTASO


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