≪宮城発≫ 深夜2時にダイダラボッチが出現した!?

投稿 元葬儀屋さん

敏太郎さん、昔からずっとメディアで拝見させて頂いております。

昔から心霊体験や、UFOを見たことがあり、世の中の人達はどうして幽霊やUFOがいないと決めつけて言葉に出す人が多いのかと疑問に思います。もしかすると、幽霊やUFOを否定する人達は何かの催眠術にかけられているのかとさえ思います。




ちなみに私が妻と見たUFOはメディアでよく見る丸くて小さなものでなんだかわからないものではなくオレンジ色発行するの直方体の物体が中に浮いているのを住宅街から二度見ました。

おそらくその物体は私達夫婦にしか見えていないのだろうと思いました何故ならその物体は数十メートル程度はある大きさだでした。

車の後部座席においてあるカメラを取り出して次に見たときは消えてました。私は葬儀屋で一年ほど働いていた事がありましたが、普通に幽霊がいるようで、会社や病院の霊安室でも心霊現象はありますし幽霊を見て辞める人もおります。

関連記事

奈良時代にとてつもなく大きな人間がいた!?『常陸国風土記』の巨人伝説




今回メールしたのは昔、宮城県牡鹿町コバルトラインで深夜二時にダイダラボッチに遭遇したのです。

牡鹿半島にはおそらく昔から神がいるのだと思いますが、そんな話は聞いた事がありません。おそらく昔の文献等でダイダラボッチ伝説がきっとあると思います。

何かの時には取材してみてはいかがでしょうか。私は他にも様々な心霊体験がありますので、機会がありましたらまたメールします。

それでは、またアトラスラジオ楽しみにしております。

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©cocoparisienne PIXABAY


関連記事

最近の投稿

プレスリリース

登録されているプレスリリースはございません。

ページ上部へ戻る