深夜の森でこちらを伺うビッグフットの姿が捉えられた!

画像©Facebook / Bigfoot 911

アメリカで活動しているビッグフットの調査グループが、ノースカロライナ州で撮影された粒子の粗い白黒画像を公開した。

こちらの写真は9月末にジェームズ湖のほとりにて午前2時ごろ、木に向かって何かしている奇妙な人型生物の目撃中に撮影されたものである。




撮影に成功したグループの「ビッグフット911」は、全米て報告されるビッグフット現象の調査に長い間関わってきた民間の調査団体だ。

「私はこの生き物を確認した時、すぐにビッグフットに間違いないと気づいた」とメンバーのジョン・ブルーナー氏は証言している。「その生物はそこに立って私たちを見つめ、前後に揺れていました。私たち4人はボートに乗った状態で岸にいたので、生物が近づいてきたとしても安全だと思っていました」




目撃は約5分間で、その後クリーチャーは森の中に姿を消したという。さらにブルナー氏は以下のように語っていた。

「私たちは危険にさらされているとは感じませんでした」 「ビッグフットは好奇心が強い。彼らは私たちを見ようとしてきますが、同時に私たちから逃げたいとも思っている。彼らは私たちと全く関わりたくないようです」

関連動画
10 Real Bigfoot Sightings Caught on Tape

(加藤史紀 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)


関連記事

最近の投稿

プレスリリース

登録されているプレスリリースはございません。

ページ上部へ戻る