「宇宙人を撃ち殺した」元空軍少佐による衝撃の証言

海外のUFO研究家ジョンL.ゲラ氏の新しい本「ストレンジクラフト(原題:Strange Craft: The True Story of an Air Force Intelligence Officer’s Life with UFOs)」にて、衝撃の事件が紹介されて話題になっている。

問題の事件は1978年1月18日、ニューフォートディックスにて発生した。

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当時空軍少佐だったジョージ・ファイラー氏は、その日の午前2時頃、謎の低空飛行物体を発見、追跡しようとして警察のピックアップトラックで基地を移動していた。

2時間ほど運転したところ、彼は追跡していた物体が不気味な青緑色の輝きを発していることに気付いた。すると、細身で茶褐色の人影が暗闇から出現、ヘッドライトで照らしだされた。

彼は武器を構え、その生物に止まるよう命令した後に発砲した。彼の報告によると、この生物は撃たれた傷がもとで亡くなったようで、アンモニアのような悪臭を放っていた。




後にオハイオ州のライト・パターソン空軍基地から回収チームによって生物の遺体が回収された。ファイラー氏は、遺体を回収するために来た男性は、その生物について特に驚いたような様子を見せなかったと語る。

また、ファイラー氏が自身の撃ち殺した生物について尋ねると、軍曹は「これは宇宙人だ。狂ったように地球の周りにうろついているUFOがあり、そこから来ているものだ」と答えたという。

果たして、彼が出会ったのは本当に宇宙人だったのだろうか。

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Military officer ‘shot an extraterrestrial’ back in 1978

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©UFOmania – The truth is out there YouTube


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