友達や神人に何者かが憑いてメッセージ伝えてくる

投稿 Fさん

以前、沖縄で何もない所から物が飛んできたり手紙が来る現象をお伝えしたFです。ずっとお伝えするか悩んでいた事がありました。今回、更新されたお話しと関係あるか、わかりませんが説明させて下さい。

20年前くらいになりますが、中学生の時に近所の海で酒盛りをしていました。男女合わせて20名いるかいないかだった、と思います。

その時にひとつ下の後輩が憑依をされ大変な事になりました。




この際、色々、起こりましたが近所から塩を持ってきてもらい、塩をかけると憑依された後輩は、避けたり逃げたりしたので頭から塩をぶっかけました。

自分が「お前、誰かー!?」と聞くと、どこから声を出しているかわからない発音で自分に話しかけてきました。

いくつか質問しますが、全部、わけのわからない発音と喋り方で話してくるので、自分はまた憑依されてると思い、平手打ちをし、自転車で同級生の実家のお寺に連れて行くと、憑依霊はようやく成仏したようです。たぶん。

それからその事を忘れて過ごしていました。

28歳の時に沖縄に帰ってきて、とある神人、仙人の様な人と知合い、お酒を飲んでるとその神人がバタンッと倒れて起き上がり急に自分に話しかけてくるんですが、不思議な言語で話してきました。




自分は、急にフラッシュバックの様な感じになり、「あの時?」と質問したら、また話し出してからまたバタンッと倒れました。

神人の人が落ち着いたので「何だったんですか?」と聞いたところ、

「『昔、お前にメッセージを送ったのにわかってないから伝えにきた。こんな力があるのは、わかっているのに何で使わない。』って言ってる」

との事でした。

自分は、20代前半から少し変わった武道をしていたのですが、その武道の奥義が氣や念を使うような変わった武道であり、その師匠がよく、「この力は、宇宙からもらう」と言っていました。

しかし、自分は28歳で武道をやめて沖縄に戻り、今は好きな事をして過ごしています。今回のYouTubeを聞いて、急に目が覚めてしまい、これは何か繋がる事があるのかもしれないと思い、山口敏太郎先生に深夜ながらメールを送る事にしました。

取り急ぎ、要点のみを送りました。誤字脱字があると思いますが最後まで読んで頂きありがとうございます。

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©Yuri_B PIXABAY


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