ネプチューン名倉、うつ病!しゃべくり007の「呪い」だった?

2019年8月1日、お笑いグループ「ネプチューン」の名倉潤がうつ病を発症し、2か月の休養をとると発表した。名倉は2018年6月末、頚椎椎間板ヘルニアの手術を受け、7月10日から10日間の休みを取っていたが手術中のストレスが原因でうつ病を発症したという。

なお、今回の休養期間中はリハビリを受けるため、芸能活動を休止するという。




ツッコミキャラで知られる名倉だけに、うつ病という心の病いに対しネットでは、心配する声が各方面より相次いでいて、応援のメッセージなども名倉やグループのもとへ数多く届いているという。

ところが熱烈的なファンや一部視聴者の間では、名倉の病気が「もしかしてうつ病ではないか」と以前から指摘されていたという。

現にレギュラー出演している『しゃべくり007』では名倉は昨年に比べて、明らかにトークのキレが悪くなっているほか、調子が悪そうに空を見上げるなど、おかしな点があったという。




これは以前、ATLASでも掲載した記事だが、『しゃべくり007』には出演者を襲う「呪い」があるといわれているのだ。

ネプチューン・堀内健はアトピーの悪化、くりぃむしちゅー・上田晋也は喉のポリープ手術、そして今回の名倉も今回のうつ病以外に扁桃腺が腫れて番組を休んだことがある。

今回の名倉のうつ病がこの呪いによるものなのかはわからないが、どうにも気になるジンクスである。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

画像©しゃべくり007|日本テレビ公式ウェブページより


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