オカルト紅白の『NEO江戸幕府』と参議院に出馬した徳川家弘さん

(投稿 匿名希望)

緊急再検証 NEO江戸時代は到来するか?

第2回紅白オカルト合戦において、山口先生が江戸時代が復活し、16代将軍が帰ってくるというプレゼンされました。これを、今の目線で再考させていただきました。

2019年参院選で 徳川家広さんが出馬されました。ニュースの中で徳川家由来の、元家臣の方が応援され その中でも「今の時代の天下統一」を期待されているというのが放送されていました。




徳川家弘さんは、徳川宗家次期当主で政治経済評論家、また翻訳家もされているそうです。まさに、将軍にふさわしい人物かもしれません。

徳川家弘さんは、今年、北海度知事選に出馬の意欲を示しましたが、出馬を取りやめました。北海道といえば江戸幕府軍が、函館政権を作った幕府側の最後の地です。

幕府を開くために必要なことは、征夷大将軍に任命されることであり、必要不可欠なことであります。北海道知事というのは、ある意味、北海道を任されるという意味では 現代の征夷大将軍ではないでしょうか。

そんな、徳川家弘さんですが、2016年2月のBSスカパーで放送された「ニュース ザップ」のなかで全国の旗本皆様にメッセージを言われるコーナーでこんな発言がありました。




「もう一回再就職したかったら、いつでも暖かく向かい入れます。でも、無給です」と言われていました。

江戸幕府の再興のための布石でしょうか。

江戸幕府の250年間、戦争の無い平和な時代を気付いた精神、文化は、評価されていくべき良いものですね 今後の活動に期待しています。

(山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©写真素材足成


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