宮迫引退か… フライデーが続報、反社と認識して闇営業を複数回!?

カラテカ・入江慎也の紹介により、特殊詐欺グループのパーティーに参加したとして謹慎をしている雨上がり決死隊の宮迫博之に危機が迫っている。

2019年7月19日に発売される「フライデー」に宮迫の闇営業の続報が掲載されるのだ。

アノ危ない業界のパーティーにも参加していた!?




謹慎中の宮迫は、受け取った闇営業のギャラを公益社団法人全国被害者支援ネットワークに寄付することで罪の償いをしたと言われているが、テレビの前の視聴者は納得はしていない。むしろ、潔く引退した島田紳助のほうがよほど人間としてまともだという意見さえもある。

あくまで宮迫は反社会的勢力だと気が付かなかったと断言しているが、「反社会的勢力だと認識していた」という事実が今回の週刊誌報道で明らかになるのではないかと言われている。




また、宮迫の闇営業は今回の1回だけではなく複数回にわたっている事実が報道されているようだ。ここまでくると、ただの謹慎処分では視聴者は納得はしないだろう。

SNSでは明日中に宮迫の記者会見が開かれると言われており、さらなる追加処分や最悪の場合、引退ということも充分に可能性があると指摘されている。宮迫のコメントに注目したい。

≪この記事にも注目!≫
カラテカ入江、反社会的集団と知っていた!?刺青男とはしゃぐ動画を発見
【業界騒然】「住みます芸人」80%がヤクザの宴席に出席!?

(小山田まゆみ ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©写真素材足成


関連記事

最近の投稿

ページ上部へ戻る