【芸能都市伝説】KinKi Kids堂本光一、同じゲームを3年ぶっ続けでプレイ?

KinKi Kidsの堂本光一は全く同じゲームを7年間プレイし続けたという伝説がある。

これは2019年6月21日放送の「KinKi Kids どんなもんヤ!」(文化放送)で語られた逸話で、番組で堂本はスクウェア・エニックスのオンラインゲーム『ファイナルファンタジーXI』を延べ7年間プレイし続けていたと話した。

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堂本は普段の生活に於いて、とりわけゲーマーというわけではないが、なぜか『ファイナルファンタジーXI』だけは寝食を忘れて大ハマリしてしまい、自宅にいる際はずっと『ファイナルファンタジーXI』をプレイする生活を続けていたというのだ。

さらに驚くべきことに、堂本が何気なくゲームの総プレイ時間をチェックしてみたところ、7年間のうち900日連続(つまり約3年ちかくも)ゲームをプレイし続けていたことが判明。これには流石の堂本も思わず自分のことが怖くなってしまい、『ファイナルファンタジーXI』から身を引くことを決意したという。



ただし、上記の数字のように実際に丸3年間プレイし続けていていたわけではない。仕事に行く際もゲーム機の電源をオフにしないで出かけたためであり、その結果、900日連続プレイというカウントになってしまったという。

芸能界では昭和の大スターである加山雄三がプレイステーションのゲーム『バイオハザード』や『鬼武者』の大ファンで80歳を超えた今もプレイし続けているほか、ドリフターズの仲本工事がスマホゲームにハマっているなどゲーマーは数多い。

しかし、プレイ時間だけ考えれば「900日連続」という堂本に勝てる芸能人はそうそういないようである。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『ファイナルファンタジーXI 皆川史生イラストレーションズ


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