実在の可能性は更に高くなった!カナダのUMAオゴポゴの鮮明な動画





カナダ、オカナガン湖のオゴポゴは実在の確率が高いと言われている未確認生物だ。

白人が入植してくる以前より、先住民たちにもナティアカと呼ばれ恐れられていた。目撃証言は現在でも度々報告されており、鮮明な動画が撮影されることも多いため、実在する確立が高いと考えられているのだ。

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そんなオゴポゴの最新映像がカナダから届いた。

こちらはカナダは南オカナガン州在住の人物が撮影したものである。今月の初めに撮影されたもので、オカナガン湖の湖畔に建つ親族の別荘で撮影者が家族と過ごしていたときに目撃したのだという。

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動画をみていくと、晴天のオカナガン湖の一部に奇妙な長い波が生まれている。よく見ると波の下には黒く光るこぶのようなものが存在しているようだ。




等間隔に並んだこれが生物の背中に存在するこぶだったとしたならば、その生物の体はかなり長いものとなる事が考えられる。

現地で未確認生物研究を行うLa Rocque氏はこの「クリーチャー」の体長を少なくとも120フィートはあると推定している。そして「この生物をドラゴンボートレースのボートのようにひっくり返すことができたならば、どんな姿をした生物なのか解るだろうに」と語ってもいる。

(加藤文規 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©Disclose Screen ‘The Grimreefar’ YouTube


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