月面にUFOや基地の残骸が散らばっている!?





海外のUFO研究家が「月にエイリアンの戦闘機や基地の残骸を発見した」と主張して話題になっている。

問題の残骸を発見したのはUFOハンターで知られるScott C Waring氏。彼はNASAの捉えた月面の画像から「エイリアンが関係しているとみられる3つの物体」を上げている。

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一つは、ドームのような構造物と、その周囲に散在する岩石だ。その中に三角形の物体があり、彼はこれを「ステルス戦闘機」と語る。下部に黒い窓やコクピットが確認できるという。

また別の所には大きな衛星放送受信アンテナに見える皿状の物体や建物や構造物、そして宇宙船かもしれない瓦礫が散乱しているという。

「これらの建造物はカモフラージュを念頭に置いて作られているようだ。いずれも自然の岩を用いて建てられており、容易に隠せるようになっている。しかしいたるところに残骸があるということは、大規模な破壊があった後のようにも見える」




しかし彼が発見したものについて、本当にエイリアンと関係のあるものなのかは意見が分かれている。中にはNASAのエイリアンに関する極秘情報を隠すため、宇宙飛行士が仕掛けたのではないかと想像する人もいるとか。

果たして、この「残骸」の正体が明らかになる日は来るのだろうか。

関連動画
White Structures On Earths Moon, Proof Of Ancient Aliens, NASA Source, UFO Sighting News.

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©ET Data Base YouTube


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