「見つかった……」UFOが撮影に気づき、逃げ出そうとした!?





本アトラスではUFOの動画や報告を紹介している。基本的には目撃者が偶然発見して撮影に成功するものが多いが、UFO撮影を試みようとしたところ、なんとUFOがこちらに気がついたのか速度を変えてきたという衝撃の報告があった。

問題の事件は月曜日の午後9時15分頃、アメリカはカリフォルニア州のトゥウェンティナインパームスで発生した。

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UFO spotted in 29 palms California on 5/20/2019






約10分の長さの動画には、錠剤のような形で白く光る奇妙なUFOが真っ暗な夜空に浮かんでいる様子が捉えられている。運転手は撮影しながら「それほど遠くない所にいるように思える」と語りながら、正体不明の発光体と並走するように運転していく。

目撃者は以下のように語る。
「それは約6フィートほどの長さがあるように見え、また何の騒音も出していないようでした。この日は風が強かったにも関わらず、時々それは空に静止することもありました」

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目撃者は撮影した現場の周囲に送電線があったので、もし誰かが飛ばしたカイトやドローンだったならば危険ではないかと思っていたそうだ。ところが、

「それが急に私たちから遠ざかって上昇を始めたので、我々は追いかけてより良いショットを撮影しようとしました。しかし、UFOは砂漠の真っ只中へ飛んでいって消えたようで、追跡には失敗しました」

目撃者は、自分たちが目撃したものは何だったのか視聴者らに尋ねているが、今のところ正体は判明していないようだ。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©Crazy Cody’s Creatures YouTube


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