【都市伝説】芦田愛菜、大人びた発言にNHKアナ仰天!実は異次元人だった?





『マルモのおきて』など様々なドラマや、この3月までNHKの朝ドラ『まんぷく』においていない史上最年少のナレーターを務めたことなどで知られる女優・芦田愛菜が2019年5月1日、NHKの即位・改元関連のニュースにゲストとして登場したことがネット上で大いに話題となった。

芦田は現在14歳という年齢ながら、大人以上に磨かれた発言や考えが「とても10代とは思えない」と話題になることがたびたびあり、多くの「芦田愛菜伝説」を作っている。

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この日、正午に放送されたニュース番組ではNHKの武田真一アナがゲストの芦田に対して「前回は30年前。昭和天皇が亡くなって悲しい雰囲気の中での皇位継承だったんですね。それとは随分違うなと思うんですがどうですか?」と話題を振った。何を思ったか、そもそも2004年生まれの芦田にこのような質問をした武田アナ。しかし、芦田は動じず「そうですね。ワクワクする。新しい時代が来るんだなと」と答えた。




この臆することなく俊敏に、しかも聡明な受け答えしたことにネットでは「芦田愛菜すごいな!」「完全に大人顔負け」と話題になり、Twitterなどで一時「芦田愛菜」がトレンド入りするなどした。

その芦田であるが、一部の芸能都市伝説では「芦田愛菜年齢詐称説」は古くから囁かれている。

一部では「実は30代である」「実は子供がいる」との話のほか、おもしろいものでは「見た目は子供だが、何度か生まれ変わっている」「実は違う次元からやってきた異次元人である」といった噂も存在している。

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実際に、通信会社の「ワイモバイル」のCMではこの都市伝説を逆手にとった、「芦田愛菜『時をかける少女』説真相に迫る!!」なるテレビCMが登場。「実は芦田愛菜は60歳だった!」というような衝撃の都市伝説を取り上げたCMとなっていた。

大手企業も注目する「芦田愛菜の実年齢」。もしかして、2064年あたりからやってきた未来人の可能性もありそうである…。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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