平成から令和にかけて過激派のテロ?オウム残党のテロ?浅草では刃物男も…





平成時代から令和時代にかけて、いよいよ大晦日が近づいてきた。時代の変わり目ということで世界中から日本に注目が集まっている。同時に公安警察を中心に時代の大晦日に焦点を絞った違法なテロ行為に対して、警戒心が強まっている。

秋篠宮家の長男・悠仁親王の机の上に刃物が置かれたり、2019年4月29日17時前後、浅草にて刃物男が取り押さえられている。各地の観光地では、警察によるテロに対するパトロールが行われているが、明日の大晦日に合わせて無差別殺人が行われる可能性が十分にあり得る。外出される方は十分に注意したほうがよい。

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「金を出せ」浅草・雷門の前に刃物男 逮捕の瞬間(19/04/29)






新しい天皇の即位という極左勢力を刺激する平成時代の大晦日、左翼セクトによるテロ行為が懸念されているが、オウム真理教の残党勢力による無差別テロも警察は想定に入れている。当然その背後には、(犯罪とは無関係なフリをしている)某巨大宗教団体が控えているし、北朝鮮の諜報部隊も連動している可能性はある。

特に秋篠宮家の長男・悠仁親王を脅迫した犯人は北朝鮮の特殊工作員である可能性が高く、遺留品として見つかったヘルメットの分析が急がれている。バカにされた形となった警察はメンツにかけても彼らの暴挙を阻止する体制に入っている。どちらの勢力が動くかまだわからないが、日本の社会を乱す行為は許すことはできない

既に裏天皇と新天皇、上皇の三身一体による霊的防衛網は完成しており、欧米や中国のサイキッカーや能力者による呪術的攻撃はかわすことができるであろうが、物理的な犯罪は完全に防ぐことができない。良識的な大人のしっかりした目で犯罪を未然に防ごうではないか。

(山口敏太郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©ftanuki in PIXABAY





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