秋篠宮殿下への脅迫か?北朝鮮工作員の脅し?悠仁親王の中学校に不審者侵入!





2019年3月26日午後、お茶の水女子大学附属中学校に不審者が侵入した。しかも、同小学校は秋篠宮家の長男・悠仁親王が通う中学校だけに警察関係者に緊張が走っている。

不審者は悠仁親王のクラスが使用している教室内に侵入し、悠仁親王の机の上に(棒状のものに小型の刃物がくくりつけられた凶器)2本が置かれていたのだ。

不審者は監視カメラに姿が映っているが、未だ逮捕されてはいない。この人物は作業服で身を固めており、インターホンで学校関係者に対して「工事のものです」と言って校内に侵入してきたという。 あらかじめ、不審者は悠仁親王のいるクラスや座席を知っていた可能性があり得るが、教師の教卓に貼っていた座席表を見たと言う説もあるようだ。また、中学校関係者がリークした可能性も捨てきれない。現在、様々な可能性を考えて警察は捜査を進めている。




メディアの内部では、秋篠宮殿下が即位式の費用に関して批判した発言を行ったことに対する脅迫ではないかと言う指摘もある。また、北朝鮮の工作員による威嚇活動ではないかというような、公安筋からの指摘もある。どうやら二本の刃物というのが北朝鮮の工作員が使う暗殺の暗号であるらしいのだ。

悠仁親王の周辺警備を早急に強化するべきである。

関連動画
悠仁さまの机に2本の包丁 どのように忍び込んだか(19/04/27)






(馬鹿拓郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©ANNnewsCH / YouTube


 

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