太平洋、超巨大な謎の三角形UFOが浮かんでいた!





アメリカの気象衛星が、「太平洋に超巨大な謎の三角形の物体を捉えていた」として話題になっている。

問題の物体はアメリカ海洋大気庁(NOAA)による衛星画像で、連続写真で追っていくと雲の切れ間から黒い三角形の物体が姿を表していく様子が確認出来るものとなっている。

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What appears to be TWO LARGE stationary crafts visible by satellite! Same location for 7 hours






黒い三角形の物体は南アメリカ沖の太平洋上空にあり、縮尺で考えるとおよそ2414キロもの長さがあることになるという。また、撮影された時間で考えるとこの物体は海上の同じ地点に7時間もホバリングしていたことになるという。

問題の写真は4月9日にアメリカ海洋大気庁のサイトにアップロードされたもので、海外のオカルト系YoutubeチャンネルMrMBB333が発見した後に動画にして発表した。

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MrMBB333の管理人は、「私はこの衛星によって撮影された画像を長い間使ってきましたが、このようなものは一度も見たことがありません。もしかしたら自然にできた何かかもしれませんが、このような自然物が生じることは考えられない」と語る。

果たして、この海に出現した巨大な三角形の正体は何なのだろうか。視聴者の中には「何らかの秘密の政府プロジェクトではないか」と語る人もいるが、未だに結論は出てきていないようだ。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©MrMBB333 / YouTube


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