ラサール石井、日本ヘイトでイチロー批判!? 高学歴は左巻きなのか…





お笑いタレントのラサール石井がTwitterで先日引退したイチローを批判した。

2019年3月25日、自らのTwitterを更新し「麻生大臣や桜田大臣の度重なる失言、そしてイチロー氏の韓国ヘイト発言問題。『差別意識があった』とか『意識が低い』というより、そもそも『意識がなかった』のだ」と自民党の政治家とからめ、イチローを差別主義者と断定して批判した。

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これはWBCにおける「30年ぐらいは日本に手が出せないような勝ち方をしたい」というイチローの発言を指したものだと思われるが、そもそもこの発言が記者の誘導尋問に乗っかった発言であり、報道されるときに部分的に切り取られた発言であったということを石井は認識しているのであろうか。

せっかくの引退の花道に水を差すような石井の発言に対して、ネットのユーザーたちは激しい反発を覚えている。

石井は過去に浅田真央に対しても「彼氏を作らないとキムヨナに勝てない」というような不謹慎発言をしており、またしても空気の読めない発言をしたとネット上で叩かれている。




なぜこのように韓国に媚びるような発言をするのであろうか。もしかしたら、在日朝鮮人が力を握っていた昭和の芸能界がまだ忘れられないのであろうか。今では純粋な日本人がメディアでも実権を握り始めており、親の世代が在日朝鮮人であった3世や4世たちでさえも、韓国や北朝鮮への愛国心よりも、日本への愛着を強く感じるような時代になっている。日本人がはっきりと日本が好きと言える時代になったといえよう。

この石井による必要以上に韓国を持ち上げ、日本人や日本国をヘイトとする発言はいただけない。石井の発言こそが、日本人へのヘイトではないだろうか。共産党や反体制の連中の発言や記事をリツイートする暇があれば、もう少し現在の状況を勉強するべきではないだろうか。

(串田圭介 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©tragrpx in Pixabay


 

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