「翔んで埼玉」上映会中止!?パート2製作が無くなる可能性あり

仮想通貨「スピンドル」を複数の被害者に積極的に買うように薦めた容疑でミュージシャンのGACKTが当局にマークされているという。

文春オンラインにより、GACKTのセールストークの音源が公開され、かなり厳しい立場に追い込まれているのだ。

久々に文春砲が炸裂してしまったようだ。GACKTが日本国内に帰国した場合、警察による任意での事情聴取が行われる可能性が高い。

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もし、GACKTが無登録営業の業者による詐欺に関与した資金決済法違反となった場合、現在放映中のヒット映画「翔んで埼玉」は上映が中止に追い込まれてしまうのは間違いない。

もちろん、秋口に発売が予定されていたDVDも発売が中止となってしまうだろう。さらに業界内部で噂になっていた、パート2も制作が中止に追い込まれてしまうことは疑いの余地がない。

これはとんでもないことになってしまった。今は関係者が戦々恐々としている状態である。

(隼 英人 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『映画『翔んで埼玉』公式ガイドブック

 

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