未来の地球には恐竜のような生物!?2300年の未来人、衝撃のインタビュー





本アトラスでも度々取り上げている「未来人」。彼らは近い将来やはるか先の未来の話やテクノロジーについて、まれに物証も含めて(真偽はさておき)我々に伝えてくれる。

そんな中、新たな未来人を名乗る男性がセルビアに現れた。Okloと名乗る男性は、2300年から来たと主張し、様々な時間旅行をしたと証言している。




彼は、自分の所属する秘密の組織について、CIAに似ているがよりグローバルな範囲で運営されていると述べ、任務中に180年以上先の未来に行った際に恐竜のような巨大なトカゲを見たとインタビューで明らかにした。

彼は次のように述べている。

「それはまるで恐竜のような生物で、身長は100メートル以上あったと思う。その怪物が一歩歩くごとに振動が体に伝わってくるほどでした。私たちは急いで木の間に隠れましたが、これらの恐竜のような生物はたくさんいました。最初に見たものほど大きいものは少なかったですが、あまりにも多くて私たちに近いところにいました。これらの生物に遭遇した我々は死を覚悟しました」




もしこの証言が正しかったならば、遠い未来の地球には恐竜のような生物が生息しているということになる。しかし、このインタビューによる証言については賛否両論、もとい否定的な見方をする人が多いようだ。

関連動画
Time Traveler Who Saw Dinosaurs in The Future Speaks Out

(加藤史規 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©ApexTV / YouTube


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