不倫報道の後藤真希、元凶は「後藤家の呪い」…それとも「プッチモニの呪い」





夫以外の男性との不倫をカミングアウトした後藤真希。

結婚しているにもかかわらず、独身時代数ヶ月付き合った元彼氏と映画館で手つなぎデートをしたり、錦糸町のラブホテルに行ったりしたという告白をしているのが後藤である。

夫が不倫相手の男性に対して330万の賠償聖請求を出しているが、不倫相手の男性は婚姻関係が既に破綻していたと反論し、現在泥沼の裁判状態である。




後藤のとんでもない不幸に対して、都市伝説愛好家の間では数々のジンクスが噂されている。

まずはアトラスでも報道した「プッチモニの呪い」である。これはプッチモニのメンバーが次々と不幸になると言われている都市伝説であり、今回またしても的中した結果となった。

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他にも一部のファンの間では、「後藤家そのものが呪われている」とか、「一族に霊的なたたりが降りかかっているのではないか?」という指摘もあるようだ。

確かに後藤一族には不幸が多いような気がする。1996年には、後藤の父親がロッククライミング中に転落死しているし、2007年には実弟の後藤祐樹が銅線泥棒で逮捕され懲役刑をくらっている。2010年には後藤の母親が自宅で転落死するという悲劇的な事故が発生している。

不倫に関しては本人の自覚の問題ではあるが、早急に後藤は神社やお寺でお祓いを受けるべきではないだろうか。

(大山朱姫 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『今の私は


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