地球の周りを「黒い三角形UFO」が回っている…





本アトラスでも度々紹介しているが、90年代から目撃が増加している「黒い三角形UFO」というものが存在する。全体的に黒く、底部にライトが着いているもので、一説には米軍が開発している新型戦闘機ではないかとも言われている。

そんな黒い三角形UFOが大気圏外を編隊飛行している様子が捉えられて話題になっている。

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これは本当に地球上で起こったことだろうか?






こちらの動画は地球を周回している国際宇宙ステーションから撮影されたもの。丸い窓の向こうからは地球の様子が見えるのだが、一瞬黒いなにかが窓の外を横切る。果たしてこの物体は何なのか、スロー再生してみるとなんと3機の黒い三角形UFOらしき物体であったことが判明するのだ。

黒い三角形UFOが複数、それも大気圏外を飛行している様子が捉えられるのは非常に珍しく、またスロー再生しないと追えないほど素早く飛行している点も興味深い。




これまで地上で観測された黒い三角形UFOではここまで早く飛ぶ様子が目撃されたことはなかった。やはり黒い三角形UFOはエイリアンの乗り物なのだろうか。それとも大気圏外での活動に最適化された新兵器なのだろうか。

単に窓の外をよぎったデブリに過ぎないという意見もあるが、果たして?

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©secureteam10 / YouTube


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