「麺類とお野菜しか食べない…」暴走、森昌子の「偏食」がヤバ過ぎだ 





2019年3月11日に放送された『帰れマンデー 見っけ隊!!』に歌手の森昌子がゲスト出演し、番組を見た視聴者の間では彼女の異常な「偏食ぶり」が話題になっている。

森は『帰れマンデー』の司会タカアンドトシらとともに茨城県水戸市を訪問。無人駅で飲食店を見つけながら、市内の名所である偕楽園で開催中の「梅まつり」を目指すというものだった。

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森は持ち前の明るいキャラクターで、ロケ交渉や街行く人とのコミニュケーションを図り、一同は無事に「梅まつり」へとたどり着いた。しかし、多くの視聴者によると「梅まつり」の綺麗な光景や、森のキャラクターではなく、彼女の「偏食ぶり」に注目が集まったという。

森は芸能界屈指の「偏食家」であるらしく、せっかく新鮮な魚介が捕れる水戸へやってきたのにも関わらず、あんこう鍋や豪華な刺身盛り合わせには一切手をつけず、付け合せの漬物ばかりを食べていた。森は「私は麺類とお野菜しか食べない」「お肉は最近デビューしたばかり。焼肉も5、6年前まで食べられなかった」と語っていて、以前よりは多少ましになったが、現在でもその偏食は治らないという。




現に森は以前も「59歳で初めてとんかつを食べた」「ロケ弁は白米と梅干しだけ」という驚異の偏食ぶりをテレビで話していたことがあり、別のインタビューでも「私はコンビニがあれば生きていける」と語り、大きな電子レンジをコンサート会場に持ち込んでいることを告白していた。

同じく、偏食で有名な芸能人には「願掛け」のため米を食べなくなったGACKT、「野菜? そんなのいらねぇ! 失せろ!」と自身のTwitterで肉しか食べないことを告白したきゃりーぱみゅぱみゅなどが有名である。また「偏食」とは少し異なるが、よゐこ・濱口優の妻、南明奈は2015年まで水が嫌いで、小学3年生から25歳くらいまで水分はコーラ飲料だけで生活していたという。

(文:江戸前ライダー ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

画像『森昌子全曲集2019


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