アルプス山脈にはUFOの基地が存在している!?登山者が撮影した衝撃の写真





スイスはアルプスの登山から帰宅した人物が、現地で撮影した写真の1つに奇妙なものが写っているのを発見して話題になっている。

一見普通の山岳地帯の写真のように見えるが、稜線の上には三角形ないしはレンズ状に見えるUFOらしきものがはっきりと捉えられているのだ。写真自体は2017年に撮影されたが、現像されたのはつい最近ということで、目撃者の証言とともにUFOやエイリアンについて捜査する機関に送られたという。なお、本人は撮影した時に写真に捉えられたUFOのようなものは何も見なかったと語っている。




この写真について海外のUFO研究家のScott C Waring氏は彼のウェブサイトにこの写真を掲載、以下のようにコメントを残している。

「UFOは傾いているが、中にいるエイリアンにとっては何ら支障はないでしょう。航空機はパイロットと乗員を完全に快適に保つ重力を人工的に発生させているはずです」

彼は写真のUFOが傾いているのは、それが山の中にあるエイリアンの基地に出入りしているからではないかと推測している。また写真をクローズアップすると、物体の上部に焦点が合っていますが、下部にはぼやけて焦点が合っていないことが解る。




「これは焦点が合っている部分が前面で、もう一方が背面であることを意味します。つまり、写真の時に山の麓を離れていたということです。これはめったに見られない非常にまれな瞬間であり、エイリアンの基地がLesyn山の下に存在するという驚くべき証拠とも言えます」

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アルプス上空のUFOをエアライン従業員が撮った

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像©UFO SIGHTINGS DAILY


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