日本のバンクシー誕生!?嵐の大野智にアメリカ、モダンアート界が注目





2020年に活動を停止する日本を代表するアイドルグループの嵐。その後、メンバーたちはおのおの各自の活動に移っていくとみられているが、アメリカのモダンアートのリクルーターたちが注目しているのが、グループのリーダー・大野智である。

アメリカのアートの世界は、完全にビジネスライクに合理的に作られている。毎年のように経済効果のあるアーティストを発掘するのが彼らにとって責務と言われている。世界的に数百億円クラスの経済効果を起こすアーティストが常に求められているのだ。そんな人物を発掘するリクルーターは世界中にいる。

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彼らは日本の芸能界に注目しており、最近芸能界を辞めて芸術家として欧米で活動していくと噂されているジミー大西なども山下清の再来としてかなり期待が集まっている。また、SMAPの香取慎吾もその類まれなるアートセンスを評価され、欧米では既に人気アーティストとして数えられている。この2人などはリクルーターから抜擢された人物だと言われている。

その香取さえも超える才能の持ち主と言われているのが大野である。

大野が今後を作り出すデザインは世界中でグッズとして販売される可能性があり、米国のモダンアート業界としては喉から手が出るほど欲しい人材なのだ。2020年、アイドルを卒業した大野は、アメリカを舞台に歴史に残る芸術家になる可能性が高いのだ。

(大山朱姫 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像『大野智作品集 FREESTYLE II




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