家入レオ、バックダンサーにハイテンション貞子が…米津玄師を意識した!?





2019年2月15日に、テレビ朝日系列で放送された「ミュージックステーション」にシンガーの家入レオが出演した。

メジャーデビューして7年、充実した歌声を聞かせた家入だったが、そのバックダンサーがネットをざわつかせた。まるで、ホラー映画「リング」に出てくる貞子のようた奇怪な動きを披露したのだ。




ネットでは、「ポジティブな貞子」「ハイテンション貞子」とあだ名され、変な盛り上がりを見せた。中にはダンサーが気になって、家入の歌『この世界で』がまったく頭に入ってこないという本末転倒な意見もあった。

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Showtime at the APOLLO TAKAHIRO DANCE

この男性バックダンサーは、TAKAHIROと言って、大阪芸術大学の准教授であり、欅坂46のダンスを演出する世界的に有名なダンサーなのだ。




バックダンサーの個性的なダンスと言えば、2018年大晦日の紅白歌合戦における米津玄師のステージが彷彿されるが、今回も見たものに軽いトラウマを残したようだ。

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(串田圭介 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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