深刻化するレオパレス問題!格安アパート都市伝説





全国で早急な立ち退きを迫られているレオパレス難民の問題が社会問題化している。

折しも、引っ越しシーズンであり、転居先物件や引っ越し業者が見つからず、呆然としている住民も多い。レオパレスのオーナーたちは集団で訴訟を準備していると言われており、レオパレスの損失額は試算を大きく上回り、1000億を超えるのではないかと懸念されている。

土地をオーナーから借り上げ、 アパート建築後は独占的にユーザーに貸し出すこのビジネスモデルは、平成期に成長し多くの業者が参入したが、敷金、礼金なし、家賃も相場より20%から30%安いという部分が若者から圧倒的な支持を受けてきた。




さて、特にどの業者と断定はしないが、格安アパートに関する都市伝説がある。事実ではなく、あくまで都市伝説であるとしてご笑覧頂きたい。

1、隣の住民が屁をこくと、じわじわと壁の隙間から臭ってくる
2、コンビニそばをすする音が聞こえる、しまいにはカレーをスプーンですくう音さえ聞こえる
3、テレビで映画を見てると同じ箇所で泣いたり、驚いたり、笑ったりするので自宅で応援上映の気分が味わえる
4、玄関チャイムが鳴ったので出てみると3つ隣りへの来客だった
5、隣りに若い女性が引っ越してくるとテンションが上がる
6、ポスターを貼ると画鋲が隣の室に貫通する
7、「壁ドンをするてとんでもないことが起こる」と管理会社から真顔で言われた

以上、あくまでジョークである。

(松田ケン 山口敏太郎事務所 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)





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