これが宇宙人の声だ!?衝撃の音声がYoutube上に公開された





Youtube上に公開されている衝撃的な音声がある。なんと、日本で収録された「宇宙人の音声」だというのだ。

こちらは1978年1月に静岡県伊豆のホテルに宿泊していた僧侶の北野氏がテープレコーダーにて録音したというもの。1階の宿泊先の部屋にて窓から外を眺めていたところ、眩しい光が近づいてきた。気が付くと窓の外に人影が立っており、彼らを部屋の中に招き入れた所、「重大なことを教えるのでテープに入れるように」と告げられたのだそうだ。それが以下の音声である。

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これが宇宙人の声だ!(This is Alien’s voice!!)

背後に謎の機械音のようなものが鳴り響いており、何やら単語の聞き取りづらい奇妙な音声が延々と続いていく。一聴するとろれつの回らない英語のようにも思える言葉が続いており、抑揚もなく何を告げようとしているのかは全く解らない。時折鼻をすする音が入るが、これは収録した北野氏のものだそうだ。




果たして、この音声は何なのか。北野氏によれば、彼がかねてよりコンタクトしていた宇宙人「ググジャラー」の音声だという。

彼は1970年代に所要で訪れていた広島県三原市の寺の離れにて、深夜に「友よ、起きなさい」という声で目を覚ました所、外から奇妙な発光体が近づいてくるのを発見。巨大な円形のUFOが近くに着陸し、焦げ茶色の長いガウンのようなものを着た宇宙人と遭遇したという。




なお、外見や歩き方は普通の成人男子と変わりがないように見えたが、人種は解らなかったそうだ。この時北野氏は宇宙人が発した奇妙な言葉を書き写している。その文量は200字詰め原稿用紙19枚にも及ぶ長大なものであり、丁寧にゆっくりと言い聞かせてもらったものの、全く意味がわからないものであった。

そして宇宙人は「今はわからなくてもいずれ解読する者が現れる」として、後に宇宙のことや近い未来に起きる予言を残して去ったという。

彼の証言は、また記録された「宇宙人の音声」は真実なのか。その点に関しては、次回に譲ろう。

(飯山俊樹 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

イメージ画像©PIXABAY


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